なんでアクセスしたのか問い詰めたい午前〇時のことだった。 ひとりの細い口ひげの男がそこにいた。
やあ (´・ω・`)
ようこそ、ナーボンハウスへ。
このパプシコーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。
うん、そうなんだ。
下戸なんだ、ぼく。
さて。
人生はスパゲッティみたいなものだとママが云っていた。
特にオチはない。
そんな次第でまたいつか
息災で。
さ、いま来た道を戻って貰おうか。
ページトップ↑